小松市議会議員片山しゅんじろうの日々

第一回定例会 一般質問 片山質問

第一回定例会 一般質問 片山質問

小松市議会定例会一般質問2日目(3月5日)
私片山しゅんじろうが質問に立ちました。
下記の項目につき質問しました。
 冒頭、人生100年時代では、老人会との名称は、落ち着きを持って人生を生きることを考えれば、名は体を表すよう、行政体もその意識・名前について考えるよう求めました。
1. サイエンスヒルズこまつと各種協定や連携についての意義について質問  
※私も、国立極地研究所の協定への橋渡し行い、質問に力が入りました。
2.フレイル(高齢者虚弱)予防型の高齢者総合相談センターの設置とメンタルケア強化型の高齢者総合相談センターの現状について
3.ハザードマップについて・1000年想定の水害
※わが校下の1000年想定の水害ハザードマップでは、ほとんどが1~3mの親水となり、避難のためのマイ・タイムライン
が必要と感じました。
4(公益)まちづくり市民財団とクラウドファンディングの資金の拠出について  
※民間資本を集めるクラウドファンディングとその事業と資金の流れについて質問しました。
 3月23日(土)午後に国立極地研究所と協定書を結びはこびとなりました。(大きな結果です)

コメント



認証コード1794

コメントは管理者の承認後に表示されます。

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional